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主日の礼拝式次第

前  奏 

初めの歌 「いまこそきませ」 --

罪の告白とゆるしの言葉

キリエ/グロリア

主日「特別の祈り」

主キリストよ。

力を奮って来てください。み力によって私たちを守り、罪の危険から救ってください。

あなたは父と聖霊と共にひとりの神であって、今もまた、永遠に生きて治められます。アーメン

聖書朗読

 第一朗読  エレミヤ 33:14-16 

 第二朗読  Ⅱテサロニケ3:6-13 

讃 美 頌      詩編25編 

 福音書 ルカ福音書19:28-40    

み言葉の歌 「ホサナとこどもら」-78-

説  教       「歓迎」      笠原光見師

イエスさまのエルサレム入城パレード。エルサレムにはその歴史の中で幾人もの王や将軍が入城を繰り返してきたことでしょう。しかし、イエスさまの入城パレードは様子がおかしいです。

王や将軍たちであれば剣を帯びて馬に跨り兵士たちを引き連れての入城です。しかし、イエスさまは馬ではなくロバに跨り颯爽とではなく、のんびりと入城される。そして周りにいる人々はさまざまな身体的、精神的な病が癒された者たち、そして娼婦や物乞いや罪人と言われて人格的尊厳が乏しめられていた人びと、元漁師や元徴税人などが大勢います。またパリサイ人たちも一緒にいました。剣を帯びた者たちでは決してなしえない光景、イエスさまを中心にした人びとの平和な姿がここに見受けられるのです。みんなで共に歩んでいく、共に生きていくことのできる可能性がここにあると人々は感じていたのではないでしょうか。だからこそこの時の光景は人々の心にしっかりと焼きついていたに違いありません。

「人々は自分たちの上着を敷いて」います。彼らにとっては大切な財産である上着です。上着を脱いで地面に敷く行為はイエスさまに対しての敬意と尊重、忠誠の表現、自分にとって大切なもの以上であることの意思表示であると同時に、イエスさまへの期待と希望が現された行為です。そして、人々は喜んで大声で神さまを讃美します、「祝福あれ。主のみ名によって来られる王に。天には平和。栄光は、いと高き所に」と。それは「自分たちの見た力あるわざ」からであったと聖書は言います。

人々が「力あるわざ」を褒め称えることで平和が綻びはじめます。パリサイ人が弟子たちを叱ってくれと言い始めるのです。力を求める人々はイエスさまが十字架にかけられたとき大いに落胆したことでしょう。王の王、主の主であるイエス・キリストは愛を貫き通すことでしか平和を実現することの可能性はないことを示されます。私たちは力でねじ伏せようとする王を歓迎するのではなく、愛で包み込もうとされるキリストを歓迎するのです。武器や力を身に纏うよりも、キリストの愛と赦しを身に纏って生きることを選びたい。

信仰告白 ニケア信条

奉献(献金)と奉献唱

奉献の祈り/教会の祈り

聖餐の歌 「主イェス・キリストよ」 -260-

序 詞

サンクトゥス

設定の言葉

主の祈り

アグヌス・デイ

配 餐

聖餐の感謝

派遣の部

ヌンク・ディミティス

祝 福

終わりの歌 「その日全世界が」  讃美歌集18番

お知らせ

*本日はじめて教会に来られた方を歓迎いたします。  

*本日礼拝後、外の電飾の飾りつけを行います。お手伝いいただける方はご協力をお願いいたします。

*本日午後3時から大宮教会にて、埼玉分区例会が行われます。笠原牧師と議長が出席します。

*12月6日(日)礼拝後、役員会を行います。役員の方は日程調整をお願いいたします。

*来年の1月より浦和教会では新共同訳の聖書を使用したいと思います。

 新共同訳の聖書をお持ちでない方は、カタログをご覧になってください。教会でまとめて注文できます。

*クリスマス礼拝のお知らせが出来あがっています。日にちと時間をご確認ください。

 

*毎月第1・3木曜日午前10時30分より教会で「聖書に親しむ会」を行っています。どなたでもご参加ください。次回は12月3日(木)になります。

*毎月第2・4(火)午後7時30分より夕礼拝を行います。

次回は12月8日(火)午後7時30分から。日曜日に礼拝に来られない方、夕礼拝にいらしてください。

*次回ミュージックアークは、2016年1月30日(土)午後5時から行います。

*会員の方はいらした時に、メールボックスをご確認ください。

今週の笠原牧師スケジュール

29日(日) 待降節第一主日礼拝 15:00~分区会@大宮教会

30日(月) キャンパスミッション@浦和ルーテル学院

12/1日(火)教会/牧師館 午後訪問

2日(水) 教会/牧師館 

3日(木) 教会/牧師館 聖書に親しむ会

4日(金) 教会/牧師館 

5日(土) 教会/牧師館  

来週の礼拝予定

待降節第二主日礼拝201512月6日(午前10時半~12時) 

聖 書 マラキ3:1-3、フィリピ1:3-11、ルカ3:1-6

讃美頌 詩編126

讃美歌 9298、「主イエスの愛で」、262(聖餐)           

説 教 「でこぼこ道をまっすぐに」

説教者 笠原光見師


by urawalutheran | 2015-11-27 21:15 | 今週の礼拝

主日の礼拝式次第

前  奏 

初めの歌 「イエスきみは」 -339-

罪の告白とゆるしの言葉

キリエ/グロリア

主日「特別の祈り」

み子を遣わされた主なる神さま。

教会の交わりを通して、贖われたすべての人々と共に、私たちを花婿のように、永遠のみ国へ迎え入れてください。

あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められるみ子、主イエス・キリストによって祈ります。アーメン

聖書朗読

 第一朗読  ダニエル 7:9-10 

 第二朗読  へブライ13:20-21 

讃 美 頌      詩編108編 

 福音書 マルコ福音書13:24-31    

み言葉の歌 「ひととなりたる」 -239-

説  教       「近づいている」      笠原光見師

「太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は天から落ち」るとは、真の暗闇だとうことでしょう。目の前が真っ暗闇になってしまうような出来事は私たちの人生にとってとても辛く苦しい状況に立たされているということは間違いないでしょう。私たちにとって太陽や月、星はなくてはならないものであり必要不可欠なものです。

自分の身近な太陽や月や星のような存在が消えてなくなってしまったらそれはとても辛く切ないことです。それは家族かもしれないし、仕事かも、お金かもしれない。そして、暗闇の中で私たちの人生の基盤は揺らいで、どこまでも落ちていってしまうんじゃないかという不安にさいなまれてしまうこともあるのではないでしょうか。まるでこの世の終わりだと嘆くそのような時、私たちは探し求めているでしょう希望の光を、永遠の光を。イエスさまは言います、「そのとき、人々は、人の子が偉大な力と栄光を帯びて雲に乗ってくるのを見るのです」と。真の暗闇であればあるほど光は輝きを放ち、人々はその光を見つめ、引き寄せられるかのように光の下へと集められるでしょう。そして私たちは知ることができるのではないでしょうか、太陽や月や星のような存在以上に私たちが大切にし、必要とする存在がいるということを。つまり私たちにいのちを与えて、キリストの十字架と復活のいのちを与えてくださる神さまの存在に気付かされるのです。イエスさまは言います、「人の子が戸口まで近づいている」、「この天地は滅びます。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません」と。神さまはみ言葉を通して、キリストを通して私たちの近くにおられ、苦しいとき、悲しいときの支えとなろうとしてくださる。

この世界の私たちの支えとなるものがすべて滅び、真っ暗闇だと嘆き、どこまでも落ち込んでいく者がすべての終わりだと思うそのような時に受け止めてくださる、否、受け止めることができるのは決して滅びることのない神さまのことばイエス・キリストなのです。キリストの十字架こそどんな暗闇でも降りていき、終わりだと嘆き苦しむ者に近づき受け止めようとされる神さまの本気と限りない愛の証なのです。

信仰告白 使徒信条

奉献(献金)と奉献唱

奉献の祈り/教会の祈り

聖餐の歌 「イェス・キリストわが救い」  -259(1,7,8,9-

序 詞

サンクトゥス

設定の言葉

主の祈り

アグヌス・デイ

配 餐

聖餐の感謝

派遣の部

ヌンク・ディミティス

祝 福

終わりの歌 「小さな祈り」 讃美歌集9頁

お知らせ

*本日はじめて教会に来られた方を歓迎いたします。  

*本日礼拝後、クリスマスの飾りつけを行います。来週からのアドベントに備え、窓ふき・そうじも並行して行います。高い所の作業もありますので、男性の方もご協力をお願いいたします。

*11月29日(日)午後3時から大宮教会にて、埼玉分区例会が行われます。笠原牧師と議長が出席します。

*12月6日(日)礼拝後、役員会を行います。役員の方は日程調整をお願いいたします。

*来年の1月より浦和教会では新共同訳の聖書を使用したいと思います。

 新共同訳の聖書をお持ちでない方は、カタログをご覧になってください。教会でまとめて注文できます。

 

*毎月第1・3木曜日午前10時30分より教会で「聖書に親しむ会」を行っています。どなたでもご参加ください。次回は12月3日(木)になります。

*毎月第2・4(火)午後7時30分より夕礼拝を行います。

次回は11月24日(火)午後7時30分から。日曜日に礼拝に来られない方、夕礼拝にいらしてください。

*次回ミュージックアークは、11月28日(土)午後5時から行います。

*会員の方はいらした時に、メールボックスをご確認ください。

今週の笠原牧師スケジュール

22日(日) 聖霊降臨後最終主日礼拝 掃除・クリスマス装飾

23日(月) 教会/牧師館

24日(火) 教会/牧師館 19:30~夕礼拝

25日(水) 教会/牧師館 

26日(木) 教会/牧師館 MusicArk練習

27日(金) 教会/牧師館 浦和学院聖書会

28日(土) 17:00~ Music Ark  

来週の礼拝予定

待降節第一主日礼拝20151129日(午前10時半~12時) 

聖 書 エレミヤ33:14-16テサロニケ3:6-13

ルカ19:28-40

讃美頌 詩編25

讃美歌 178、「その日全世界が」、260(聖餐)            

説 教 「歓迎」

説教者 笠原光見師


by urawalutheran | 2015-11-21 11:55 | 今週の礼拝

Praise Worship

前  奏     

讃  美  「How Great Is Our God~わが魂主をほめよう~」

           「小さな祈り」

祈  り

聖書朗読

   マルコ福音書12:41-44   新85頁

讃  美   「Above All ~すべてにまさって~」

説  教     「すべてをゆだねる」     笠原光見師

多くの金持ちが大金を献金箱に投げ入れていたといいます。人々はそれを見て彼らを称賛し、尊重したことでしょう。そして多くの場合意見や主張が聞き入れられるのは大金を投げ入れる者たちであったでしょう。

 一方、貧しいやもめがレプタ銅貨二枚を投げ入れている様子は、誰の気にも、目にも留まらない。やもめは社会的にとても弱い存在であり、彼女の思いが聞き届けられることはほとんどいなかったのではないでしょうか。

 イエスさまはじっと見つめておられます。人々の心を。神殿の献金箱の前で現される人々の思い、願い、祈りを。

 イエスさまは貧しいやもめに目を留め、彼女を称賛し、尊重していわれました、「まことに、あなたがたに告げます。この貧しいやもめは、献金箱に投げ入れていたどの人よりもたくさん投げ入れました。みなは、あり余る中から投げ入れたのに、この女は、乏しい中から、あるだけ全部、生活費の全部を投げ入れたからです。」

 「生活費の全部を投げ入れた」とは彼女の「いのちを神さま丸投げした」と言っていいのではないしょうか。彼女は自身の全存在を神さまにゆだねたのです。信仰とは全存在を神さまに丸投げする、任せる、お委ねするということではないでしょうか。私たちは何かを成し遂げるためには今の常識を打ち破らなければならない。思い切って神さまの懐に「エイヤッ!」と飛び込むのです。そうしたとき新しいのちに生かされる自分を見出すことができるのではないでしょうか。

 イエスさまは貧しいやもめの全存在を丸投げした思いをしっかりと受け止めました。この貧しいやもめの行為はこれから十字架に向かおうとされるイエスさまの心にどれほど力強く響いたことでしょうか。貧しいやもめのすべてを神さまにゆだねる姿はイエス・キリストの十字架の姿に重なります。私たちは、私たちの罪の赦しと、救いのために十字架にかかられたキリストの御許に身を寄せます。キリストの限りない愛、いのちに全部を投げ入れる、すべてをゆだねるのです。

讃  美     「神の作品として生きる」

信仰告白        使徒信条

奉献(献金)  

奉献の祈り/教会の祈り  

主の祈り

讃  美      「その日全世界が」

          「God Bless You

祝  福 

後  奏

お知らせ

*本日はじめて教会に来られた方を歓迎いたします。   

*宗教改革500年を記念し、2年間で聖書を通読するプログラムがあります。申し込みをされる方は今日中に牧師へ。参加費500円で通読手帳とルター人形が送られてきます。

*本日礼拝後、とん汁とおにぎりで食事会を行います。どなたでもご参加ください。

*11月22日(日)礼拝後、クリスマスの飾りつけを行います。次週からのアドベントに備え、窓ふき・そうじも並行して行います。ご協力をお願いいたします。

*12月6日(日)礼拝後、役員会を行います。役員の方は日程調整をお願いいたします。

*来年の1月より浦和教会では新共同訳の聖書を使用したいと思います。

 新共同訳の聖書をお持ちでない方は、カタログをご覧になってください。教会でまとめて注文できます。

 *毎月第1・3木曜日午前10時30分より教会で「聖書に親しむ会」を行っています。どなたでもご参加ください。次回は11月19日(木)になります。

*毎月第2・4(火)午後7時30分より夕礼拝を行います。

次回は11月24日(火)午後7時30分から。日曜日に礼拝に来られない方、夕礼拝にいらしてください。

*次回ミュージックアークは、11月28日(土)午後5時から行います。

*会員の方はいらした時に、メールボックスをご確認ください。

今週の笠原牧師スケジュール

15日(日) 讃美礼拝 とん汁食事会

16日(月) 関東地区教職者会 

17日(火) 教会/牧師館 

18日(水) 教会/牧師館 

19日(木) 聖書に親しむ会 教会/牧師館 

20日(金) 教会/牧師館

21日(土) 信徒塾 

来週の礼拝予定

聖霊降臨後最終主日 20151122日 (午前10時半~12時) 

聖 書 ダニエル7:9-10、ヘブライ13:20-21、マルコ13:24-31

讃美頌 詩編108

讃美歌 339239、「小さな祈り」、259(聖餐)           

説 教 「近づいている」

説教者 笠原光見師


by urawalutheran | 2015-11-13 23:34 | 今週の礼拝

主日の礼拝式次第

前  奏 

初めの歌 「聖なる 聖なる」-131(1,2,4-

罪の告白とゆるしの言葉

キリエ/グロリア

主日「特別の祈り」

全能の神さま。

あなたは豊かな祝福を日々新たに与えてくださいます。み霊の息吹によって、あなたの慈しみをさらに悟り、み恵みに感謝し、あなたに喜び仕える者にしてください。

み子、主イエス・キリストによって祈ります。 アーメン

聖書朗読

 第一朗読  申命記 6:1-9 

 第二朗読  へブライ7:24-28 

讃 美 頌      詩編119編 

 福音書 マルコ福音書12:28-34    

み言葉の歌 「ガリラヤの風」 -290-

説  教       「幸いです」       笠原光見師

律法学者のひとりが来てイエスさまに尋ねます、「すべての命令の中で、どれが一番たいせつですか」と。イエスさまは答えて言います、「一番たいせつなのはこれです『イスラエルよ。聞け。われらの神である主は唯一の主である。心を尽くし、思いを尽くし、知性を尽くし、力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ。』次にはこれです。『あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ』」。

イエスさまは、一番たいせつなことはあなたの神である唯一の主を愛し、自分を愛し、隣人を愛することだと言われます。心を尽くし、思いを尽くし、知性を尽くし、力を尽くして愛するとは、私の全存在をもって神さまを愛するということでしょう。それは容易いことではないかもしれません。ただ人は自分にとって「唯一」のもので、変わるものは何もないとしたら、自分の全存在をもって愛することのできる可能性を持っていることも確かなのではないでしょうか。私たちは神さまも、自分自身も、隣人も唯一無二のかけがえのない存在なのだということを心に留めておくことができたら大事にしよう、大切にしようと思えるのではないでしょうか。

私たちは唯一の神さまを自分の存在すべてをもって愛することができるでしょうか。「愛する」とは相手の言葉に耳を傾けることから始まるでしょう。愛する人の言葉であるならば自然と耳を傾け、その人の思いを大事にして受け止めようとするものです。愛することをしない人は、神さまの言葉も、他人の言葉も聞き入れない、誰の言葉にも耳を貸すことができないでしょう。私たちは絶えず主イエス・キリストのことばに耳を傾けて、聞き従うものでありたい。そして、キリストの「神を愛せよ」「隣人を自分のように愛せよ」という言葉を聞くことで私たちは神さまと、自分と隣人を愛することへと積極的に向かうものとなれるのではないでしょうか。

キリストは人々の嘆きや呻きの声に耳を傾け、全存在をもって人々を愛してくださいました。私たちの唯一の神である主は、一番たいせつなこととして私たちを、全存在をもって愛してくださったのです。その証が主イエス・キリストの十字架なのです。

信仰告白 使徒信条

子ども祝福式

奉献(献金)と奉献唱

奉献の祈り/教会の祈り

聖餐の歌 「イェス・キリストわが救い」  -259(1,2,9-

序 詞

サンクトゥス

設定の言葉

主の祈り

アグヌス・デイ

配 餐

聖餐の感謝

派遣の部

ヌンク・ディミティス

祝 福

終わりの歌 「君だからすばらしい」

お知らせ

*本日はじめて教会に来られた方を歓迎いたします。   

*宗教改革500年を記念し、2年間で聖書を通読するプログラムがあります。申し込みをされる方は11月15日までに牧師へ。

参加費500円で通読手帳とルター人形が送られてきます。

*本日礼拝後、役員会を行います。役員の方は出席をお願いします。

*11月15日(日)讃美礼拝と、礼拝後とん汁を用意して食事会を行います。当日は、おにぎりのみ持参お願いします。

*11月22日(日)礼拝後、クリスマスの飾りつけを行います。次週からのアドベントに備え、窓ふき・そうじも並行して行います。ご協力をお願いいたします。

来年の1月より浦和教会では新共同訳の聖書を使用したいと思います。

 新共同訳の聖書をお持ちでない方は、カタログをご覧になってください。教会でまとめて注文できます。

 

*毎月第1・3木曜日午前10時30分より教会で「聖書に親しむ会」を行っています。どなたでもご参加ください。次回は11月19日(木)になります。

*毎月第2・4(火)午後7時30分より夕礼拝を行います。

次回は11月10日(火)午後7時30分から。日曜日に礼拝に来られない方、夕礼拝にいらしてください。

*次回ミュージックアークは、11月28日(土)午後5時から行います。

*会員の方はいらした時に、メールボックスをご確認ください。

今週の笠原牧師スケジュール

8日(日)聖霊降臨後第24主日礼拝 役員会

9日(月)教会/牧師館

10日(火)教会/牧師館 19:30~夕礼拝

11日(水)教会/牧師館 

12日(木)教会/牧師館 讃美礼拝練習

13日(金)教会/牧師館

14日(土)教会/牧師館  

来週の礼拝予定

讃美礼拝20151115日(午前10時半~12時) 

聖 書 列王記上17:8-16ヘブライ9:24-28マルコ12:41-44

 讃美歌 「How great is our God」「小さな祈り」「Above All

「神の作品として生きる」「その日全世界が」「God Bless You

説 教 「すべてをゆだねる」

説教者 笠原光見師 


by urawalutheran | 2015-11-07 22:48 | 今週の礼拝